来年のお話だが

忘れないように、投稿しておく。

2007年 1月6日 (土) 00:30〜03:59
エサ・ペッカ・サロネン 指揮Bモード・ステレオ
ロサンゼルス・フィルハーモニー管弦楽団 演奏会


アメリカ屈指の名門オーケストラ、ロサンゼルス・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演を、 ハイビジョンで収録し放送する。 会場は、同オーケストラの本拠地であり、2003年に完成したばかりのウォルト・ディズニーホール。
ロサンゼルス・フィルハーモニー管弦楽団は、1919年に創設された。 これまでに、クレンペラー、メータ、ジュリーニ、プレヴィンといった名指揮者が音楽監督を務め、 輝かしい歴史を築いてきた。
指揮は、1992年から音楽監督を務めているフィンランドの俊英、エサ・ペッカ・サロネン。 作曲家としても活躍するサロネンならではの、鋭敏で新鮮な解釈と、 古典・現代作品を巧みに組み合わせたプログラミングは、ファンの絶大な支持を集めているが、 今回の定期公演の選曲にも、そうした特徴がよく表われている。
1. 交響曲 第82番 ハ長調 「くま」 ( ハイドン作曲 )
2. 組曲「展覧会の絵」   ( ムソルグスキー作曲 )
管弦楽: ロサンゼルス・フィルハーモニー管弦楽団
指 揮: エサ・ペッカ・サロネン
[ 収録: 2006年10月15日, ウォルト・ディズニーホール (アメリカ) ]

2007年 1月27日 (土)  00:30〜03:59
マリス・ヤンソンス 指揮 Bモード・ステレオ
バイエルン放送交響楽団 演奏会


山と湖に囲まれた美しい街ルツェルンで60年以上続く伝統の「ルツェルン音楽祭」は、 毎年10万人以上の観客を集める大きなイベントである。
2005年3月の《復活祭フェスティバル》にマリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団が、 メイン オーケストラとして招待された。
交響曲 第3番 「ワーグナー」    ( ブルックナー作曲 )
管弦楽: バイエルン放送交響楽団
指 揮: マリス・ヤンソンス
[ 制作: 2005年, ドイツ ]

http://www.nhk.or.jp/bsclassic/crs/crs-2007-01.html
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by salonen | 2006-12-02 09:22 | ラジオ&TV

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